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取扱No. 22
作品名 若松に双鶴図
作者 松村景文
時代 (1779~1844) 弘化元年65歳没
内寸法 129×56
総寸法 207×70
詳細 絹本・横山清暉箱書
概要

松村景文(まつむらけいぶん) 1779~1844 弘化元年65歳没

別号は華渓 名は直治 字は士藻松村呉春の弟で画法を兄の呉春に学び更に軽快さを加え、山水花鳥画を得意として四条派を一層発展させた。天保14年没(1843)行年65歳なお、景文は妙法院の近侍となったので現在も京都妙法院に多くの襖絵が遺されている。

状態

絹本二重箱 軸先象牙 経年による絹焼は観られるがシミ・折れは無

状態 美品
箱有
価格