古美術太湖

N-71-02 村瀬玉田 燕子花鴫鳥

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 時代  1852〜1917 大正6年 66歳没
 内寸法  113×35.5
 総寸法 196×49
 詳細 絹本共箱 四条派 師村瀬雙石
詳細
村瀬玉田 (むらせぎょくでん) 1851〜1917 
明治〜大正時代の日本画家 嘉永5年4月8日京都生まれ姓は榎 名は徳温 通称清次郎 別号に彩雲亭
村瀬雙石の門に入りのち養子になる
山水 花鳥画を得意とし内国絵画共進会などで受賞
京都から東京にうつり皇室御用画を製作したほか内外の博覧会に出品した。

状態
絹本共箱  軸先象牙 良好
 

お問合せは  0749-27-3553 古美術太湖