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立原杏所 たちはらきょうしょ (1784~1840)
立原任、別号は東軒、玉琤舎、香案小吏、
字を遠郷、水戸藩氏で彰考館総裁 畫は初め宮部雲錦のち谷文晁に学んで渡辺崋山、椿椿山などと
交友があった。 また、書をよくした。
天保11年没 (1840) 行年56歳

状態
絹本 軸先象牙
本画はキズ・シミ・傷み・折れは無く良好 表装抜群

お問合せは  
0749-27-3553 古美術太湖

古美術太湖

N-62-01 立原杏所 楓橋夜伯 

 時代 (1784~1840) 天保11年 56歳没
 内寸法 98×25
 総寸法 178×37
 詳細  水戸藩士 谷文晁門